どうもお久しぶり 特に意味もないのですが久しぶりに投稿したくなったのでしてみるテスト 誰が見てるんだ?w
あとmixiのコピペです
えー 友人の妹さんが劇団に所属しているのですが 公演があるとのことなのでその友人と一緒に見に行きました
1時間55分の公演だったので長いかな飽きるかなとも思いきや とても世界に引き込まれた感じがして面白かったですよ
エヴァとマトリックスを足して2で割った感じでした
ステージの公演物を見るといつも思うのですが
ステージに立ってる方々ってなんて素敵なんでしょうか 顔の輝きが違います 目の鋭さが違います
ほんとにこいつら同じ学生なのか、と
逆に捉えて ジャンルは違えども 同じステージに立つ物として 自分は観客を魅せることはできたのだろうか、と
いつも思うのです
もちろんバンドという性質上 魅せる方向性は違ってくるし 聞かせて魅せるみたいな感じなんだろーけどさ
なんだろなー 今までバンドでそこまで雰囲気とかノリとかビジュアルで魅せるってことを工夫したことがなかったので いつもやってみたいorやったらいいのにとは思うのです
あわせるところをかっつりあわせるとか 演奏レベルを向上させるのはもちろん重要なことです
けれども、それって、バンドマンからの物の見方じゃないかな、とも思うのです
バンドとか全く分からない人とかって、 演奏やら技術面でのうまさだけじゃなく、 曲の印象、演奏の印象やパフォーマンス、そういうのもろもろ含めて全部見てると思うのです
だから、ただ単に音楽を作り上げるという意識ではなく ステージを作り上げるっていうこともしたいなぁとは思ってるんですけどね
まぁあくまで個人的な意見ですけど
個人的にライブで意識することは
曲の世界に入り込むこと
もちろんしっかりと合わせることも重要なのですが 合わせた上でしっかりと表現をしたいと思うのです
この曲がどんな想いを込められて作られたのか どんな雰囲気を醸し出すのか そういうことも考えたいんです
この辺はクラシックの影響が大きいかも知れない
ただ弾くだけじゃ、つまらないんです
だから頭も振ります キーボも揺れます たまに空を仰ぎながら弾いてミスることもあります 目をつぶったりもしてます やっぱりミスります
でも、これをやらなきゃ俺は表現をしたことにならないんですよ
もちろん暴れるだけのアップテンポな曲っていうのもあっていいとおもうし、 そゆときは表現って言うよりもノリとか重視しますけど
バラード物やら俺が作るポップス物とか重い雰囲気の曲は やっぱりどうしてもいろいろほかに表現したいことがあったりします
曲に対する思い入れって言うのもあるのかも知れません
振られたときに作ったとかねえええええええええええ←
全身で表現をしたい それこそ汗だくになるくらい
そんなことを思いましたね
まぁ会場内が暑かったのもあるとは思いますがw
キーボードって汗かかないんですよねー 自由に動けない分運動量がやっぱり少ないからね
運搬するのはかなり大変ですけど
まぁ後々ライブの機会があるのかどーかは知りませんが
バンドマンを超えた表現者として自己顕示欲を満たしつつお客さんを魅せることができればなぁと思ったり思わなかったり
そんな感じで
ジャックダニエルがおいしいです
そいじゃー
たまには真面目な記事でも書いてみようかなと
たまたま友人のいのさん記事を見て思ったことを書いてみようと その記事がこちら
文具と本とWebの生活 ― いのらぼ:文系とか理系とか http://www.inolabo.net/?p=196
もともとの話の発端はこの記事らしいです
404 Blog Not Found:理系バカよりなのには訳がある - 書評 - 理系バカと文系バカ http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51205044.html
で、ちょっと複雑になりますが、この404 Blog Not Foundにトラバしていた記事
理系脳毒之助Diary:文系と理系には埋めがたい溝がある件について 其の一 http://docnosuke.livedoor.biz/archives/51211699.html
の記事にちょっと引っかかることが書いてあったんで書いてみようと思います。
まず本題に入る前に、 そもそも日本で大学に行くという目的が必ずしも学問を追及するためということではないことを忘れてはいけないと思います。
それよりも、就職へのステップとして大学という存在が大きいような気がします。
そういう学生がなるべく楽な方向に動こうとした結果、数学や物理をやるよりは文系の科目をやった方が楽と判断したのではないかと。 それが挫折組に表面上は見えるかもしれないけど、挫折以前にまだ取り組むことすらしてない、よーするに食わず嫌いなんだなーと思います。
だから
以下引用 大学にはリベラルアーツとか教養過程の単位を得るために、物理などの講義をいやいやながらとらなければいけない、挫折以前の文系学生がたくさんいます。こういう学生を教えたことのある大学講師ならわかりますが、単位を落とそうが落とすまいが、彼らの多くは、物理の本当に初歩的なコンセプトしか理解しません。 引用終了
こういう学生がいることはなんら不思議なことではないと思います。 だって学問をやりにきたんじゃないんだもん。 単位を取れて、無事に就活を終えて、無事に卒業できることがゴールなわけです。
そういった学生を批判するつもりはありません。 立派な動機だと思っています。
まぁ自分がそうだったっていうのもしれないけど。
日本のシステムがそういうシステムな以上、それに即してきちんと目的を持って大学に入ることは決して悪いこととはいえないと思います。
その日本のシステムが良いか悪いかはまた別の話であって。
で、いっこ凄い気になったのは
以下引用 でも僕は、こういう文系学生の脳みそ自体の質が悪く腐っているとは思いません。単に「信じること」に忙しく、「問うこと」に価値を見出さない、思考停止型の人が多いだけなのです。 引用終了
この部分
ここで言う文系学生という表現が果たして就職のために大学に来ている学生なのか、それとも本当に学問を志している文系学生かどうかは定かではありませんが、前者である場合は目的が“学を問うこと”ではないのであれば、多いという可能性は十分にありうるでしょう。
問題は後者の場合です。
果たして文系は問うことをしていないといえるのでしょうか?
違うと思います。
自分の専門分野でしか語れないのですが 例えばチョムスキーなどで知られる形式言語学では、 普遍文法の存在が大きな意義を持っていました。
人間の言語を操るには何か個別言語の枠を超えた、システマティックなものがあるに違いない。 そのシステマティックなフレームに、個別言語、例えば日本語話者なら日本語を、英語話者なら英語をパラメーターとしてインプットしていくことで言語を習得していく。
これが普遍文法のすごく大雑把な説明なのですが、
この“人間の言語を操るには何かシステマティックなものがあるに違いない”
は
”人間の言語を操るには何かシステマティックなものがあるんじゃないか?”という問いから発された仮説ではないでしょうか?
その問いをベースに、実際の言語の運用を分析した結果、どうやらそれが“確からしい” だから普遍文法は存在するんじゃないかといえる。 これが形式言語学の立場です。
当然ながらこれを証明する手立てはありません。 人間の脳みその中で起きてる事象を観察できるようにならない限り、これはあくまで仮説の域を抜けないのです。
だから一つの学問分野にさまざまな細かい分野や学派が存在するわけで。 形式と認知が対立関係にあるのもその一例ですね。
証明しようが無いから仮説がいくつもでてきて、どの仮説を支持するかで分野が変わってくるんです。
で、それぞれ分野で立てられてる仮説を信じ、そしてそれをさらに研究してより“確からしく”するのが文系の学問ではないかなと思っています。
確かに文系の学問は引用がやたら多かったり、何か仮説を信じるということをしているのは事実だと思います。 しかし、それがイコール思考停止に結びつくとは到底思えません。
まぁそもそも、文系と理系という区切り自体が意味を成すものなのかどうかも疑問ですが。
これは友人の言葉を借りるのですが、 学問を突き詰めていく(ここでの学問は言語学、経済学といった、特定の学問分野を指すものではなく、ある問いを突き詰めていくことを指す)と、自分の持った問いに答えるためには一つの分野では説明しきれないことがいっぱい出てくる らしいのです。
学問分野にもよりますが、文系科目でも例えば統計を扱ったりするものもあるし、僕の身近な例では、認知言語学の分野では言語学・心理学はもとより、脳科学の知識等も必要になってきます。
これが真のリベラルアーツなんじゃないかなぁと。 そういった意味では本当に文系と理系というくくりはいかにもお役所的な意味のなさない区分けではないだろうかと思ってしまいます。
長文駄文失礼しました。 この手の記事を書くのは初めてなので、いろいろ論理の破綻や事実誤認などあるかもしれませんが、お気づきの点は指摘していただけると助かります。良い刺激になりますし。 ご意見もお待ちしております。
それでは。
再開か?と前回言ってた割には結局1ヶ月も放置していた声です
今日はですねー
某ずかいのお友達の家から更新してます
これといってネタがないんですけどね
今日はダーツやってました
Youtubeでプロの動画を見てフォームを変えたらかなり安定するようになりました
いえい
あ、良いネタめっけ
ぼいすさんの
春休みを振り返ってみようのコーナー
いえーいぱふぱふ
はい
ぼいすさんの春休みはですね
基本こうちゃんちでした(※バンドのギタリストね
土曜日にピアノがあるので
土曜日の朝にかえって
また週の頭にいって
また次の土曜日にかえって
の繰り返しを3回くらい
主に作曲したり
アニメみたり
近所のおねぇさんのパソコンを直したり
洗い物をしたり
こうちゃんとあれこれ言いながら作曲をしている時間はものすごく楽しいです
奴も作曲とかいろいろ研究をしながらやってるので こっちも勉強になったりする
なにをするにもいろいろ考えながらやらないと何も生まれてこないと思うんです
作曲をするにしろ、練習をするにしろ
とくにほかにやらなくちゃいけないことがあるんだったら なかなかバンドに使う時間って言うのは限られてくるし だからこそその限られた時間を有効に使いたいですよね
なぁなぁっていうのはもう卒業したい
それは趣味じゃなくてただの遊び
遊ぶのはダーツしたりとかいろいろしてるので十分ですw
毎度言うけど
高校の頃のバンド活動を趣味ってレベルでやりたかったなぁ
まぁあれはあれで楽しかったけど
てゆかあの時代が無ければ今バンドをやってることもなかっただろうし
未だに写真とかのこってるよー mixiのトップ画も高校の頃のライブの写真だし
ゆうたんが頭ふりまくってる写真とかw
どうでもいいけど
いまめっちゃトイレ行きたい
空が明るくなってきましたね
本日のぼいすさんのご予定
友達もう一人を家に送る ↓ 無事に帰る ↓ こうちゃんち ↓ 寝る
よし、完璧
なんかあれですね
日々のてきとーな感じのブログもいいけど
あるテーマに基づいて何かを書いたり レビューって言うか書評のよーなもんも書いてみたいですよね
脱・日記
みたいな
それよりも脱おさぼりさんから始めないとな…
それじゃーあでゅー
ブログっていいですよね
いやお知り合いがなんかいろいろ本格的なブログを組んでてですね
まぁそれに触発されちゃったわけなんですが
あ、声です
ACEのHPとかももっとちゃんといじりたいんだけどねーー
まぁなんだ
センスもないし
技術もないし
Photoshopとかいじれれば一番かっこいーーーーんですが
メンバーの顔とか乗せてって昔から言ってるよねwww
まぁ今のHPはとりあえずユーザビリティを無視した感じで
いい感じに仕上がってると思いますけど
はい
なんかもっとシンプルでもいいかなぁとも思うし
あとはまぁ更新してなさ杉っていう
合掌
あ、明日テストなんですよね
なぜか一般教養で数学のとっちゃって
微分やら積分やらやってますが
プーです
これ落とすかなぁ・・・落としたくないなぁ
おやすみなさいばん
はい
最近このブログの存在意義が分かりません
声です
てゆかバンドでやるならバンドで一つで交代でやった方が絶対いいんじゃね?
って話をメンバー二人くらいにしたらものすごく賛成してくれました
まぁバンド自体今ほとんど動いてないんですがね
さて、
変な宣伝しかつかないのでしばらくコメントできないようにします
まぁみんなmixiみてるだろうし
最近コメントつけるほどまともな内容の記事もかいとらんしね
ってことでよろしく
さて、今日一応試験があるので勉強してるんですけど
いまいち進みません
アメリカの方言の話なんですけど
あんまり興味ないです
最近認知言語にハマってるんで そっち方面の勉強したい
てゆか就職とか院とかも考えなきゃいけない時期になってきましたね
最近院に行きたくてしょーがないです
就職とか知らないです
まぁあれだ
働いたら負けだと思ってる
まぁリアルにこのご時勢働きたくないですよね
どうなるんでしょーかね
じゃ
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